待望の「エノクの鍵―宇宙の仕組みを解明し、本来の人間へと進化させるための光の書―」が、
アマゾンで予約可能になりました。
もともと1973年にアメリカで出版されていましたが、日本語版の方は
何度も延期され、ようやく出版の目途が立ったようです。
エリックパール氏によると、リコネクションについての情報が得られる貴重な本だそうですので、
ご興味のある方にはおススメです。
待望の「エノクの鍵―宇宙の仕組みを解明し、本来の人間へと進化させるための光の書―」が、
アマゾンで予約可能になりました。
もともと1973年にアメリカで出版されていましたが、日本語版の方は
何度も延期され、ようやく出版の目途が立ったようです。
エリックパール氏によると、リコネクションについての情報が得られる貴重な本だそうですので、
ご興味のある方にはおススメです。

黒沢のキツネ1
先日長野を訪れた時に、集落の路上でキツネに遭遇しました。
朝の6時ごろだったと思います。
野生のキツネを見るのは初めてだったので、じっくり観察してみようと思い、そおっと近づいてみました。
いつ逃げ出すかと思って用心しながら近づいていったのですが、全く逃げる気配もなく、
3メートルぐらいのところまで接近することができました。

黒沢のキツネ2
毛が抜けてちょっとみすぼらしい感じもしますが、野生動物だけあって鋭い目つきをしています。
一昨年は、この集落の山のふもとで、イノシシ猟を目の前で見ました。
付近の畑や田んぼは、イノシシやシカ避けのネットや柵で囲ってあります。
知人に聞いてみると、タヌキ、ハクビシン、サルなども頻繁に人里に出没するとのことでした。
この1時間ほど後にも、道の真ん中に佇んでいるサルを見ました。
1.山に食べ物が少なくなって、人里に降りてくる
2.人間が栽培している、栄養価が高くおいしい作物の味を覚える
3.山にはあまり戻らなくなり、人里近くで繁殖する
4.山で餌を探すことを知らない親が子育てをするので、その子供は山では生きられない
5.人里から離れられない動物がどんどん増える
だいたい上のような経緯で、いわゆる獣害がなかなか無くならないそうです。

黒沢のキツネ3
人間の側から見れば獣害ですが、彼らにも当然生きる権利がありますから、
簡単ではありませんが共生する方法を見出していく必要があるのだと、
キツネに教えられたような気がします。
セラピー&ヒーリング トリニティ 大阪 ~リコネクション*リコネクティブヒーリング*ヒプノセラピー*クリスタルボウル~
先週の金曜日、土曜日と、二日間に渡ってリコネクションのTA(ティーチング・アシスタント)の
佐藤文香さんが主催された、新大阪での集まりに参加させていただきました。
金曜日には「メンタリング」という、いわば個人授業のようなものがあったのですが、
その時のボディ(受け役)をさせていただきました。
普段は私はどちらかと言うと不眠症気味なのですが、この時は何度か眠ってしまいました。
とっても気持ちが良かったのを覚えています。
その日の夕飯会や、翌日の確認会では、リコネクションの公認試験でご一緒した京都のさちさんや、
広島の敬子さんとも再会することができ、とても有意義な時間が持てました。
今年の春にセミナーに参加された方々との交流も、楽しかったです。
中でも一番印象に残っているのは、「信念体系」、簡単に言うと「思い込み」に関する話題でした。
人は、自分が信じていること、思い込んでいることを現実化します。
逆に言うと、必要のない信念体系を手放すことによって、
「本当の自分を取り戻す」ことができる、ということなのだと思います。
いろんな方々との交流は、とてもありがたいことだと再認識しました。
セラピー&ヒーリング トリニティ 大阪 ~リコネクション*リコネクティブヒーリング*ヒプノセラピー*クリスタルボウル~
最近のコメント